ノンカウル車は、やはり高速走行の風圧がきつい。
まだ慣らし運転中なので、そこまでスピード出してはいないが、ある程度のスピードとなるとウインドスクリーンがどうしても欲しくなる。
色々ネットで調べつくした結果、
をヤフオクでゲット!Puigは「プーチ」と読む様です。
で、届いたのがコチラ。
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化粧箱 |
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マニュアル |
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現物 |
スモーク系が人気の様ですが、全体的なシルエットを崩したくなかったので、今回は
クリアをチョイスしました。
マニュアルは紙っぺら1枚だが、シールドはかなり厚めで予想外にモノがしっかり作られていてこれは期待できる!
後日早速取り付けてみた。
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まずはノーマルシールドを外す |
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ノーマルシールドを外した状態 |
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puigシールドからステーを取り外す。オシャレにもLRが型抜きされている |
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ステーをメータ横の穴に付属ボルトで仮留め。この時全てのネジを緩めておくのが吉。 |
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両サイドのステーを取り付けた状態 |
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ノーマルバイザーを戻す。全てのネジを緩めておかないと付けられない |
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シールドをステーに取り付けネジで仮留め |
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メーターバイザーの先っぽ付近に付属の緩衝材を貼り付け |
あとは、ネジを締めれば完成!!
ステーを取り付けた状態に対して、スクリーンの方が若干広めになっている様で、ボルトを緩めた状態でないとスクリーンが取り付けられませんでした。
ですので、ボルトは全部緩めておきましょう。
全てのボルトを仮留めした状態で、
- スクリーンを固定するボルト4つ
- ステーのボルト
- メータ側のボルト2つ
と増し締めしていくとうまくいくかと思います。
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真横から |
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斜め前から |
ノーマルシールドに比べて
約15cmほどアップ!
全体シルエットは崩さずに、フロント周りが一層シャープになりました!
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運転席から |
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ロゴもイイ感じ! |
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真上から |
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真下から |
「真上から」と「真下から」の写真でもわかるように、ノーマルシールドとPuigシールドの間には”隙間”がある。この隙間から入った空気とシールドに当たった空気が更なる
ウインドプロテクション効果が出るのではないか?と勝手に期待(´・ω・`)
作業時間はなんやかんやで30分ちょいでしょうか。
後日、試走してみたいと思います(*゜ー゜)
関連記事:Puig メーターバイザーの風防効果
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